大阪天満橋の睡眠時無呼吸症候群専門クリニック
春です!新たに運動始めませんか♪
2011年4月30日

G.Wの真っ只中、いかがお過ごしでしょうか?みなさんこんにちは!看護師です。

私はもともと根っからの体育会系で、体を動かすことが大好きなのですが・・・
その一方でなかなかの出不精なため、予定を入れておかないと出掛けられず・・・
最近は週1回のテニススクールと、通勤の自転車程度になってしまっていました(十分?(^^;))。
そんな中、同僚に勧められてからすっかりはまってしまっているお得な「クーポン」を利用し2ヶ月間の期間限定で、4月から夫と一緒に近所のスポーツクラブへ通い始めました!
(近所にオープンしてからずっと気になっていたので、「クーポン」を見つけた時には飛びついてしまいました^^)

細身で筋肉に対して昔から憧れ(「Tシャツの似合う胸板」になりたいそうです☆)のある夫は、効果的に鍛えられる筋トレマシーンにどっぷりはまり・・・気づけばこっそり購入したプロテインをこれまで飲みたがらなかった牛乳でシェイクし飲むまでに!!笑

かたや私は、減量指導で説明している「脂肪を効率よく燃やすには、筋トレなどの無酸素運動を行ってから有酸素運動を行うのが良い」を証明すべく、筋トレ⇒ラン⇒バイク⇒筋トレ⇒水泳⇒お風呂のフルコースを実践しているのですが、さっそく以前より自転車通勤が楽になり、テニスでも持久力UPと共に、コアマッスル強化の成果か軸がぶれにくくなりました♪しばらく出来てないゴルフやバレーボールにもきっと良い影響があるハズ☆

 私のようにもともと運動好きに限らず、夫のようにちょっとしたきっかけで運動に目覚める人もいます。後日聞いたのですが、実は通い始める前は半ば強引に通うことを妻に決められ、乗り気どころか嫌々だったそうです笑

そんな夫のような人でも、何かしらの目標があればがんばれるのです。
「痩せたい」「体力をつけたい」はもちろん、「シングルのスーツをかっこよく着たい!」「彼女がほしい!」「ゴルフのスコアをUPさせたい!」などなど何でも良いので目標をみつけて、ウォーキングやジョギング、スロー筋トレやステップ運動など、体力にあわせた運動をさっそく始めてみましょう☆

ますたに呼吸器クリニック <大阪 睡眠時無呼吸症候群 いびき治療

ゴールデンウィークにお片づけ
2011年4月27日

こんにちは☆ 検査技師です。

早いもので1年の3分の1が終わろうとしています。
そしていよいよゴールデンウィークが始まりますね。
みなさん予定はあるのでしょうか。

私は毎年ゴールデンウィークに、ゴールデンウィークの「中掃除」をします。
年末にする大掃除のレベルまではいかないので中掃除です。

年末の大掃除からちょうど4カ月ほど経ってくると何かと要らないものが増えてきます。
「片付けたいけどどうやったらいいのかわからない」という人、多いと思います。
そこで私が実践しているお片づけ方法を紹介します。

まず、「要るもの」「要らないもの」「保留のもの」の3つに分けます。

例えば年末に大掃除をした場合。
普段から確実に使っているなら「要るもの」へ。
購入したけど結局そんなに使わずにいるなら思い切って「要らないもの」へ。
この2つ以外なら「保留のもの」へ。

この3つに分けると大体の人は「保留のもの」が非常に多くなります。
まずはこれで構いません。「要らないもの」でリサイクルショップに出せるものがあれば利用しましょう。

そして何か月か経った頃(これがちょうど今のゴールデンウィークの時期)。
このゴールデンウィークの中掃除の時に「保留のもの」について再び分別していきます。
何カ月も経って使わないものは結局不要ということ。思い切って捨てましょう。

「捨ててしまって後悔したらどうしよう」と思いがちですが、捨ててしまって後悔することは、実際は意外とありません。
結局は代用が効くものだったり、保管していることすら忘れて購入してしまったりするものが多いのです。
捨ててしまって後悔している時間より、物が溢れて片付いていない状態の時間のほうが長いのです。

こうして次の数ヵ月後(年末までにまとまったお休み時期があればその時)に同じように分別していきます。
こうやって定期的に進めていくと、普段から使用しているかどうかも意識するし、要る要らないの判断が早くできるようになっていきます。

実際は、要らないものを処分してもその間に新しいものを購入しているので物が減ってばかりというわけではありません。

「何か1つ買ったら何か1つ捨てる」というが、買うのはすぐ買うけど捨てることは中々できない。だから物が増えていく。そして片付かない。

何かをすぐに捨てられないならそれで構わないので、まずは「保留のもの」する。
それを定期的にチェックしていくことで、要る要らないの判断力も徐々にとついてくるので、まずはまとまったお休みの時期に実践してみることをお薦めします。

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